このブログを検索

2019-09-02

血液ガスの代償性変化の評価

代償範囲の逸脱が認められれば、複数の病態が合併している可能性を考えなければならず、その評価は重要である。

ここでは大まかにPaCO2の基準値を40 mmHg、HCO3の基準値を24 mmHgとする。

血ガス 計算式 重炭酸 呼吸性 代謝性 アシデミア アルカレミア アシドーシス アルカローシス
(投稿者 中田)

0 件のコメント: